子育て世代にAmazonプライムをオススメする理由


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Amazonプライム会員

Amazonプライム会員この言葉を聞いたことがない人はもういないかもしれません。

アメリカ発祥のAmazon。

日本ではAmazonジャパンです。

プライム会員になるためには、月会費500円、または年会費4900円払う必要があります。

もちろん月会費を1年間払い続けるより、年会費を一度で払った方が安いですが、5000円弱の費用をかけて入る必要があるか迷ってる人もいるかもしれません。

そんな方にここではAmazonプライム会員になる利点について書いていきます。

自分も二人の子供(5歳と1歳)の子育てをしている子育て世代として、Amazonプライム会員の便利さをお伝えしたいと思います。

Amazonプライム会員で得られる15の特典

会費を払って利用するサービスは色々ありますが、Amazonプライム会員になると以下の15の特典を得ることができます。

  • 配送サービス
  • ビデオ
  • 音楽
  • 電子書籍
  • 写真データ保存
  • Prime now
  • Amazon Dash button
  • 会員先行タイムセール
  • Amazonパントリー
  • Amazonフレッシュ
  • Amazon music unlimited
  • Amazonファミリー
  • Twitch Prime
  • Kindleオーナーライブラリー
  • Amazon Master card

それぞれを細かく説明するのもいいんですが、まず最初にある配送サービス

これだけをとっても年会費を払う価値ありです。

Amazonの配送サービス

共働き世代が多くなってる世の中。

なかなか欲しいものを買いにいく時間がありません

かくゆう自分もその一人です。

自分が欲しいものはもちろん妻が欲しいもの、子供が欲しいものは多岐に渡ります。

また欲しいものとは別に必要なものもあります。

保育園に子供二人を預けている自分からすると、週末なかなか買い物に行くこともできず。さらには明日までに欲しいものなど、期限が近く必要なものがたくさんあります。

もちろん計画的に買い物をすればいいんでしょうが、そうもいかない日常生活。

Amazonプライム会員であれば、購入するものと買う時間にもよりますが、早くて当日、遅くても次の日にはほとんど商品が届きます。

楽天などでも明日楽などのサービスはありますが、さすがに当日に届くものは見たことがありません。

名前シールやテプラのテープなど。

急になくなり、すぐにでも欲しいものが短時間で手に入れることができます。

そして早ければいいだけではなく、ほとんどの商品が割安です。

店舗や販売員がいないため人件費を安く抑えられているためか、アウトレットなどで安売りしているものですらもAmazonの方が安い場合もあります。

そのため、時間に余裕がある場合、自分がよくやる方法はお店で商品を見て、わからなければオススメポイントなどを聞いた上で価格をAmazonと比較します。

もちろん価格だけに注目すれば価格ドットコムなどで1番安い品物を探すことはできますが、大抵送料が別であったり届くのが遅いなど欠点があります。

Amazonプライムビデオ

Amazonの中でも配送サービスの次におすすめなのはプライムビデオです。

ダウンタウンの松本人志のCMでおなじみのプライムビデオですが、大人はもちろん子育て世代にとってありがたいキッズ向けのアニメ映画や短編ビデオが豊富にあります。

ペットやズートピアなどの動物ものの映画は、赤ちゃんでも興味津々です。

あまり映画を見すぎてもよくない。映像に頼るのは。。。

といわれる方にはおかあさんといっしょなども見ることができ、教育としても使用することができます。

いきなり年会費を払うことに抵抗がある方も無料体験から初めて好きな番組や見たい映画がある場合に、映像のみ500円で利用することも可能です。

Amazonミュージック

定額での音楽配信サービスは多くありますが、それぞれ価格も聞ける曲数もさまざまです。

Amazonミュージックでは、配信曲数が200万曲を突破しました。

さすがにappleミュージックに曲数では負けますが、広告がなくオフラインでも再生可能です。

流行の楽曲はたいていカバーされているため、Amazonプライム会員であれば無料で聞けることは大きなメリットです。

Amazonの電子書籍

読書が好きなかた。

昔は分厚い本を持ち歩いて、電車や空き時間などに読書をしていましたが、最近では電子書籍が当たり前になってきました。

Amazonの電子書籍といえば、

kindleです。

私自身も持っているこのkindleペーパーホワイト

コンパクトでありながら文字の大きさや明るさの調節もでき、通勤や空き時間に読書をするには最適です。

容量もかなりあることから書籍であれば100冊程度保存することも可能で、最近では漫画もありカラー表示できるものなど、バリエーションも豊富です。

小さい文字が見えにくくなってきたときも、本であれば拡大鏡などを使うしかありませんでしたが、kindleであれば倍率を変更するだけで大きな文字で読み続けることができます。

一つ一つの本を購入するのもいいですが、kindle unlimitedであれば定額で多くの書籍を読むことができます。

 

Amazonのクラウドサービス:写真の保存

Amazonプライム会員になると使用できるAmazon photo。

これは写真データで携帯の容量がいっぱいになってしまうときに重宝します。

最近ではギガを使い放題のスマートフォンのプランもあり、通信料を気にせずAmazonのクラウドに写真を保存すれば、スマートフォンを十分な空き容量で使用することができます。

子供や家族の写真など、子育て世代にとっては写真の管理も重要なもの。

プライム会員であれば追加料金なしで利用することができます。


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ABOUTこの記事をかいた人

薬学部卒業後、そのまま大学院へ。 医療薬学を学び、患者さんのために最新の医療を実践するために病院薬剤師へ。 薬剤師で医学博士。 ここでは患者さんからの質問を調べつつ、役立つ情報を発信していければと思います。 専門は感染制御や救急、小児。お問い合わせもお気軽にどうぞ!!